投資をする20代女子が美容医療について考えるブログ

口元おブスを改善する4つの美容医療|マスクを取っても大丈夫な顔に

整形

「口元がゴボッとしていて嫌だな。」
「マスクを取った時の顔がブサイクなんだよな。」
「横顔がもっと綺麗ならいいのに。」
という方は口元おブスの可能性あり。

今回は口元おブスを治すための美容医療を4つ紹介。

目元はメイクで何とかなっても、口元はどうにもならないので早めに改善した方がいい
マスクを取っても大丈夫な顔になろう!

口元おブスを改善する5つの方法

口元おブスを作る要因はいくつかある。
それぞれの改善方法を紹介する。

1 歯列矯正

歯列矯正は、正面から見たときの歯のがたつき、横から見た時のゴボッとした口元、出っ歯を治すことができる。

ワイヤー矯正中は、器具を装着するせいで一時的だがよりゴボ口になる。
だが、今はマウスピース矯正もあるので、その心配はない。

2 顎ヒアルロン酸注入

顎にヒアルロン酸を注入することで、顎を前に出し口元のゴボ感を緩和することができる。さらに横顔も立体的に綺麗になる。

ヒアルロン酸なので、気に入らなければ溶かすことができる。
ゴボ口が酷くない人は、顎ヒアルロン酸を試してもいいかも。

3 人中短縮

出典 ヴィーナスビューティークリニック

いわゆる、ちびまる子ちゃんの「はまじ顔」を改善することができる。

唇と鼻の間を短く切除することで、間伸びした顔から芸能人のようなシュッと美人顔になる。

唇ヒアルロン酸注入と併用することでより人中を短く見せることができる。

人中が2cm以上ある人は検討してみて。

4 骨切り

出典 lino Clinic

セットバックと言って、有村架純の姉がやった整形として知られている。

簡単にいうと、口元を引き出しのようにガシャンと奥に引っ込ませる施術。これは骨をいじっているので歯並びは変わらない。

骨を大胆にいじるのでリスクが高くあまりお勧めしないが、適応になる人もいるので一度ドクターに適応かどうか相談してみるといい。

一番おすすめの施術はどれ?

一番おすすめは、歯列矯正

先ほども言ったように、口元おブスは何が要因なのかは人それぞれだが、歯列矯正は誰がやっても口元が綺麗になる。まずは歯列矯正をやってみるといい。

それでも口元おブスが改善されないときは、顎ヒアルロン酸や人中短縮などの整形を考えてみて。

ユナの歯列矯正体験談

私自身、もともと口元はそんなに出ていなかったが、歯列矯正をしたことで、歯並びが揃ってより口元が美しくなった。横から見た時の口元もスッキリしていて笑顔をしやすくなった。