投資をする20代女子が美容医療について考えるブログ

美しくなれる方法があるのにやらない人の理由をまとめてみた|解決法も公開

自己投資

ユナブログでは効率的に美しくなれる方法を公開している。

だが世の中にはなぜか、美しくなれる方法を目の前にしてやらない人がいる。

その理由をまとめてみた。
また解決方法も載せているので、一歩踏み出せない人はぜひ最後まで見てほしい。

美しくなれる方法があるのにやらない人の理由6選

理由1 お金がない

「整形したいけどお金がない。」
「医療脱毛したいけどお金がない。」
「月1万円貯金するのに精一杯。」
そんな人はたくさんいるだろう。

解決法

ただ残酷なことをいうと、お金を手にするには「収入を増やす」か「出費を減らす」またはその両方が必要になる。

「どちらもできません!」という人はここで脱落と言わざるを得ない。

理由2 時間がない

「ジムに行く時間なんてない!」
「医療脱毛に通う時間ない!」
そうやって時間がないことを理由にしている人はいないか?

あなたにとって自己投資の優先順位が高ければ、時間を作れるはずだ。

解決法

仕事の関係で無理やりでも時間を作れないなら、その仕事を見直す必要がある。

何のために働いているのか?
なんでお金が必要なのか?
答えが明確になれば仕事のやり方も変わってくるだろう。

理由3 周りの人に止められる

これは主に整形のことだ。
整形には様々なリスク・偏見・ウワサなどネガティブな情報が飛び交っている。

説得するべき相手は大体この2つ

  • 親への説得
  • 周囲への説得

解決法

基本的には自分のやりたい整形について医学的に正しく論理的に説明することができればOK。
整形に対する偏見はそう簡単に変えることはできないので、医学的な角度から説得を試みよう。

理由4 タイミング的に無理

海外留学、新社会人1年目、資格勉強中、なんだかんだでタイミング的に無理という人もいるだろう。

ただ1つ言いたい。
「そのタイミングが終わったら本当に自己投資やるの?」

解決法

ここで絶対にできると言い切れない人は、今やれ。
今できないなら未来もできない。

理由5 周りの目が気になる

これは自分の容姿が変わることで他人から変に思われないか気にするタイプだ。

一般的な美的感覚で綺麗になる分には誰もあなたのことを気にしないだろう。
そのくらい他人のことは興味がないし記憶に残らない。

ただあなたの美的感覚が一般的なものでない場合、悪い意味で注目を浴びても致し方ないだろう。

解決法

気にしているのは自分だけ。
他人はあなたに興味がない。

理由6 今のままでいい

別に今のままでいいという人もいるだろう。

「医療脱毛しなくても自分で剃るからいい。」
「髪は1年に1回切ればいい。」
「食事できてるから歯並びは今のままでいい。」
「今肌荒れしてるわけじゃないから化粧水だけでいい。」

こればっかりは綺麗になろうという意識が低いので、正直何もしようがない。

自己投資は他人に「やれ!」と言われてやるものではなく、自分が必要と感じるから自らの意思でやるもの。本人のやる気がない以上、こちらは何もできない。

私自身、自己投資をしない人を否定するつもりはない。
「やりたい!」と思った人をバックアップできるように情報を発信するだけだ。