投資をする20代女子が美容医療について考えるブログ

【初心者必見】絶対にやるべき3大美容自己投資|とりあえず押さえておくべき3選

自己投資

限られたお金を何に使うかはとても重要。

そこで、効率的に綺麗になるためには欠かせない
絶対にやっておきたい自己投資がある。
今回紹介する3つはもちろん私もやっているもの。


あなたが北川景子になるのは不可能だが、自分史上最高に美しくなることは可能
あなたが自分史上最高の美しさを手に入れるためにも
これを読んだらすぐにでも行動してほしい。

1 美容医療

美容医療とは、医療の力を借りて美しくなること。

美容医療の中でもいくつか種類がある

  • 整形
  • 美容皮膚科治療
  • 歯科系

美容医療は自己投資する上で欠かせない。芸能人を含め美しいと言われている人のほとんどが、美容医療の力を借りている。美容医療というと偏見や敷居が高い気がするかもしれないが、そのくらい美人の中では当たり前のもの。

美容医療を毛嫌いしているうちに周りの女子はどんどん美しくなっている。

整形

整形は主にメスを使った美容医療。
人気の施術は、二重整形や鼻プロテーゼ、ヒアルロン酸注入など。

美容皮膚科治療

美容皮膚科治療は、主にニキビ跡を治したり、シミしわを治療するもの。
レーザーや薬剤を肌に入れ込む施術が多い。

医療脱毛もそう。絶対にやっておこう。

歯科系

歯科系は、ホワイトニングと歯列矯正。
この2つは絶対にやってほしい自己投資。

白くて整った歯は、育ちが良く健康的に見え、印象が抜群に良くなる。
美形でない芸能人がその例だ。
美人がやったら、それはもう破壊力があるだろう。

歯列矯正は、見た目レベルの向上、健康レベルの向上ができる。
ホワイトニングは、白くなるため見た目レベルの向上。

詳しくはこちらの記事を見てほしい。
ホワイトニングの記事はこちら

美容医療をやるべき理由

整形は、メイクではどうにもできない立体感を作ったり、半永久的な二重を作ることができる。
美容皮膚科治療はサロンや自宅ケア以上の効果を期待できる。

自分の欠点を潰していく意味でもなくてはならないのが美容医療。メイクでは小さい目を物理的に大きくすることはできないし、低い鼻も高くすることはできない。美人はどの角度から見ても美しいことを忘れないように。

よくある欠点と治療

  • 腫れぼったい一重まぶた→二重整形
  • 低い鼻→鼻プロテーゼ、ヒアルロン酸注入
  • 薄い唇→ヒアルロン酸注入
  • 長い人中→人中短縮、人中ボトックス
  • 平すぎるおでこ→脂肪注入、ヒアルロン酸注入
  • 目が離れている→目頭切開
  • ガチャガチャな歯並び→歯列矯正
  • 顔中にあるニキビ跡のクレーター→レーザー治療

美容医療はズルでも悪でもない。
賢く使った人が効率的に美しくなれるツールの一つだ。
そんなツールがあるならやらない他ない。

ただし、デメリットやリスクはある。
しっかり調べて、納得してから自己責任でやろう。

2 サロンケア

サロンケアは清潔感や身だしなみに直結する自己投資だ。

サロンケアの中でもいくつか種類がある

  • 眉毛サロン
  • ネイルサロン
  • ヘアサロン

眉毛サロン

プロに任せて美しい眉毛を手に入れることができるのが眉毛サロン。

自己処理している人も多いが、自分に合った形などはプロにデザインしてもらい定期的にメンテナンスした方が一気に美人度が上がる。

眉毛サロンの記事はこちら

ネイルサロン

ネイルケアとジェルネイルをプロに任せよう。

派手なデザインや自己満なデザインは自己投資をする上では必要ないので、抑えめなデザインにしよう。特におすすめなのが高コスパなクリアジェルネイル。

詳しくはこちらの記事を見てほしい。
クリエジェルネイルの記事はこちら

ヘアサロン

ヘアサロンはカットやカラーをする美容院のこと。
できるだけ髪を痛ませないで、自分に一番合った髪型にしてもらおう。

自己投資をする上で似合わないのはNG。
流行のカラーや髪型より自分に似合うものを優先しよう。

サロンへ行くべき理由

美容院へ行くのは当たり前だとして、眉毛サロンやネイルサロンは明らかにプロの力によって美人度が上がる。

私たち一般人は、芸能人のように毎日スタイリストがついているわけではないので、自分を監修してくれる人が必要。それがサロン。
パーソナルカラー診断も自分を監修してもらうという意味でもとても有効な自己投資。

定期的に通う必要があるので、できるだけ安くて高クオリティなサロンを探そう。
そして、伸ばしっぱなしの髪、手入れのされていない爪、自己流の眉毛から卒業しよう

ホワイトニングサロンはおすすめしない

「ホワイトニングサロン」というホワイトニングができるサロンもあるが、やめておこう。なぜなら歯科医院で扱う薬剤は薬事法の関係でサロンでは扱えず、効果を期待できないからだ。

ホワイトニングをしたいなら、歯科医院へ行こう。オフィスホワイトニングなら即日白くなれる。

3 ジム

ジムとはいわゆるスポーツジム、フィットネスジムのこと。

「はいはい、どうせ運動しろってことでしょ。」と思ったあなた。正解。
でも正しくは、脂肪を減らして筋肉をつけボディメイクするためにジムへ通うのだ

ジムの中でもいくつか種類がある

  • マシーントレーニング
  • フリーウエイト
  • 有酸素トレーニング

ほとんどのジムには、この3つがある。
無いジムはやめておけ。

マシーントレーニング

機械にあるイスに座って足や腕を鍛える初心者向けの筋トレ。
鍛えたい部位ごとにマシンがあり、ピンを差し替えるだけで重さを簡単に変えることができる。

フリーウエイト

ダンベルを使った自由度の高い筋トレ。
ダンベルから手を離したり顔や足の上に落としてケガする可能性もあるので中上級者向けの筋トレ。

有酸素トレーニング

走ったりバイクを漕ぐマシンだと思っていい。ランニングマシーンというとわかりやすいかもしれないが、正式名称はトレッドミル。

ジムに行くべき理由

月8,000円程度で通うことができるジムだが、
ダイエット、健康維持、美しい体型を作る上で絶対に欠かせない

特にボディメイクに関しては、整形級の効果がある。
腕と足を細く、腹筋は軽く割れていて、プリッとした丸いお尻はジムでトレーニングをするのが近道。

「価格が高いから…」
「運動苦手だから…」
「時間がないから…」
そんなことを言ってる人は、まず美しくなれない。

ただでさえ美しい容姿を持つ芸能人が、
裏でどれだけの努力をしているか知っているか?
トレーニングや食生活など一般人以上に努力している。
それなのに一般人で見た目がイマイチの自分が、ここで頑張れなくて美人になれるわけない。よくわからない〇〇ダイエットみたいなのはやめて、今すぐジムへ行け。

ちょっと脅すような言い方になってしまったが、これが現実。

ジムは、週3で3ヶ月行えばかなり体型に変化が出る
1回のトレーニングで筋トレ40分、有酸素20分やれば十分OK。

どうしても時間を確保できない人は週2でもOK。

やらない理由がない